Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>






qrcode



素材満載 ブログで作る かんたんホームページ [CD-ROM付き]

mail
Birthday countdown
QRコードbyりおままさん
QRコード
BANDAGE
35歳を過ぎて、ある日突然KAT-TUNのA・仁に恋したワタシ。
あれからX年。
戸惑う家族に対して地道な活動を続け、ついに、自分の誕生日に初コン参戦を果たしました!
勝手気ままな日々の戯れ言、無限に広がる妄想、イタさ満点のへっぽこ日記です。
and…TV、映画、本のつれづれレビューなど。

はじめまして、の方は「プロフィール」欄もご覧いただけると嬉しいです。

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています


| 2010.02.08 Monday | - | - |

ドキドキ。
23:10
 ベストアーティスト、まだおっかけ再生で、NEWS&KAT-TUNが終わって…(あとはほとんど早送りで(笑))ってとこなんですけれど…
仁のビジュアルが、帽子じゃなくて嬉しいって…そんなことに喜んでる自分は…いいんでしょうかね(汗)
首丸出し、ってすごいセクシーで好きなんですよねー。
あとはサングラスさえ、一瞬でも取ってくれたら…(泣)
いや、贅沢は言うまい。

なんだか聴いていてすごくドキドキしました。
今日は、誰よりも亀ちゃんがノリノリだった気がします。

BANDAGE歌ってくれるかと思ったらそれがなくてちょっと残念でしたが、亀Pコンビの「青春アミーゴ」観れたし、まあ、いいか(笑)
なんなら、NEWS&KAT-TUN全員で歌ってくれても良かったんですけどねえ…。
いや、贅沢は言うまい。

以上、雑感でした。
=======

日中、すごい勢いで家に戻って来て、DVD観ました。
正確に言えばあの日あの時の、じゃないんだけれど、それでも確実にあの時のあの興奮と、震えが止まらないような感覚が瞬時に戻って来て、泣き過ぎました。

レポするどころじゃないっていうか…(ああ、ちゃんとレポできる皆さんを尊敬します、ほんとに)。
ダメダメです。
感情に溺れちゃって。

しばらく何度観ても冷静に観れない感じが続くと思うんですが…それもシアワセなことですね。

ずっとつきあって観ててくれた(きっと、物音を立てないように気づかってくれてたんだと思うんですが…もしかしたら、亀ちゃんファンの彼女ですから…気づかったっていうだけではないと思います(笑))母が、
「音楽のことなんて専門的によくわからないし、他のグループがどうとか、よく知らないけれど、KAT-TUNの曲は、パッと初めて聴く曲でもすごくいいなあ!って思えるのばっかりだね。」ってしきりに言ってました。
なんか、こう、嬉しいというか,誇らしいというか、でしょでしょ、みたいな。

今回DVDを観てて改めて思ったんですよね、すごくその音楽性の高さというか、「魅せる」だけじゃなくて「聴かせる」ということにもすごくピントが研ぎすまされている感じ。
あんなにクオリティの高い音楽を創りだす6人だったからこそ、ここまで好きになったんだなーって。

いつも思うんだけれど…今回は特にそれが強い想いとなりました。

さーて。
ベストアーティスト、残りの時間も出てないかチェックしとこ。
(追記/無しでした…(笑)やっぱり。)


| 2009.12.15 Tuesday | KAT-TUN | comments(1) |

無事、フラゲ。
09:43
 9時オープンのTSUTAYAさんに駆け込んで(笑)、予約していたDVDを入手。

ふわぁ…しあわせ。

ニヤニヤしながら帰って来たところです。

ではこれから…あちらの世界へ旅してきます(笑)

| 2009.12.15 Tuesday | KAT-TUN | comments(0) |

一番嬉しい…かな。
22:04
 BANDAGEのスタッフブログにて告知がなされました。

1月17日(日)に、フジテレビ「僕らの時代」に出演と。

…。
震えました。
一番これまで聞いたBANDAGE関連の露出の中でワタシが嬉しい!と興奮したものかも…。

「僕らの時代」
この番組を知って以来、我が家では、母と娘とワタシは、TVの前に正座で観てることが多いです。
そして起きられなかった時のために毎週欠かさず録画もしているくらいに。

なんというか…本当に、大好きな番組なんです。
どの出演者の時も、時には、心から感服したり、もらい泣きしたり、大笑いしたり。
出演者の深い部分まで、リラックスした空気の中で語られる言葉に沿ってしまうんです。
日曜日の朝のトーク番組なのに、さわやかなはずなのに、ここまで赤裸々に語っちゃって良いの?って時もあったり(笑)
これまたワタシが大好きな女優さん、小林聡美さんのナレーションがいいんですよねえ!!(三谷さんが出た時の回を見逃してるんですよねえ(悔)…彼女がどんなナレーションをするのか観たかった……=余談)

印象的な回はどれだったかって?
うーん、挙げきれないんですけれど、衝撃的で、観終わった瞬間に「いつかこの番組で仁を観たい!!」って思ってしまったのは、
小栗旬×市川海老蔵×藤原竜也 の回かなあ。

とにかく、すごく楽しみ。

あとは…もう1つのワタシにとっての願いは…「ボクら」と同じくらい欠かさず観る好きな番組、「Astudio」に仁が出てくれたら…言うことない!!!!!!!!
(これはもしかしたら、亀ちゃんのほうが先に実現する可能性ありそうですよね(笑))


| 2009.12.14 Monday | BANDAGE | comments(0) |

妄想の果て…
21:20
昨日は、興奮しすぎたまま寝たせいか、夢に仁だけじゃなくて、なぜか亀ちゃんまで出て来て、起きたらなんだか赤面するような、そんな朝でした。

本当に「激戦」って言葉どおり、そういうことなんだ…と痛感した1日でした。
プラチナチケット、いや、ダイヤモンドチケット、それ以上。

たった1回でも、仁に逢える、それだけで、本当にありがたいことで、それを想うだけで、なんだかじんわり涙が出て来ちゃう、そんな感じです。

一緒に行ってくださることになったお友達にも感謝。

まだ2ケ月先の事なのに、興奮が今の段階でかなりMAXなのですが…どうしましょう(ドキドキ)。


| 2009.12.12 Saturday | 御仁のこと | comments(4) |

キター!
18:50
 キタ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!
願いがまた1つ、叶いました。

【当選】

こんな嬉しい言葉ってあるかしら!

【追記】
おかげさまで、同行してくださるお友達が見つかりました。
エントリ内容の変更削除をさせていただきました。
一緒に行ってくださると言ってくれたお友達に感謝です。


| 2009.12.11 Friday | 御仁のこと | comments(0) |

Pちゃんと仁
04:36
 Pちゃんのソロコンサートのオーラスに仁が来た、っていうニュースをいつも送られて来るメルマガで受信して、その場で飛び上がってしまったワタシです。

ひー。
そんな「すぺさる」な!!
Mステのあのわずかな時間、わずかな瞬間でも萌え死ぬかと思ったくらいですもん。
ステージ上の2人がどれだけ素敵だったかを、あちこちにブログを巡らせていただいて、じんわりと感じ入った次第です。

初日に本当は行くはずだったのに、渋滞で行けなくなってしまって、それでまた再び、なんて、なんというか…Pちゃんのことがいかに好きか!って感じですよねえ…。
城田優くんも一緒だったそうで、きっと嬉しかっただろうなあ、Pちゃんも。

お友達の結婚式用のプライベートソングも2人でごそごそその場で打ち合わせしながら歌っただなんて、もう、想像しただけでキュンキュンしちゃいます。

それは…DVDにはならないですかね??Pちゃん。

| 2009.11.24 Tuesday | 御仁のこと | comments(0) |

シアワセな行列
23:33
 田舎町だし、完売なんてことはあり得ないだろう…とタカを括っていた前売り券。

でもなあ…と念のために数日前に問い合わせたら
「お問合せがなにしろ多くて…」との返答。
まじっすか!と、心配になって、やっぱり映画館窓口オープンの8時半に行くことに。

今日は娘の園行事が重なっていたので、その前に家族につきあってもらって寄ってきました。

行ってみたら…

な、な、なんですか!この行列は!!!!!!!!!!!!!!

という行列。
ブースの中の映画館スタッフの数も尋常じゃないほど!!!
いつもは1人〜3人くらいなのに、10人はいる!!!!!!
まあもちろん、土日は、映画館自体も混み合うのですが…よくよく窓口から聞こえて来る声と、行列している方たちの雰囲気を見ていたら
半分はまあ、そもそも映画館に来ました、という男性客と、「おばあちゃま」世代の方。
あとは全部前売りお目当ての方!!!
年齢も、30代〜40代の多いこと多いこと!

もう、ひたすら1人、表情には出さねどニヤニヤです。
だってだって、こんな片田舎に、誰も周囲に仁友さんがいない(いつもの、一回り下の、ピアノの先生のお嬢さんだけ)と思っていたところに、こんなにも〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
アナタも?え?そちらのあなたも??と、行列にウキウキしてしまうワタシ。

はっ。自分の前で売り切れなんてことはないですよね?ね?
だって、販売上限5枚、をみなさん、軽々と「5枚」「5枚で」「5枚下さい」なんですもん。
ちょっとだけ焦りました…。

でも、無事購入。

あまりにも楽しそうにおしゃべりされてた同じ世代とおぼしき4人くらいのグループの方がいらっしゃったので、ちょっとだけお話させていただいたら、おうちが近所の方もいたりして!

ほんのわずかですが、仁から楽しい時間をプレゼントしてもらった気分です。

公開になったら、日参することになるんだろうけれど、またその時にもそういう方たちとお逢いできるのかしらん?と思うと、
「名刺はいつでも携行するべき」と改めて思いました(笑)
だって、「ご縁」ですものね。

| 2009.11.21 Saturday | BANDAGE | comments(0) |

キュン死しそうでした。
06:41
 どんなに長い事ブログを放置していたことやら…。
(家のことやら、仕事やらがバタバタしていて、みなさんのブログ巡りすらままならなかったのです…)

さすがにこれだけは書きたくて。

BANDAGE祭りがスタートしたなあ、とワクワクしていたところへ飛び込んで来た、ソロコンサートの一報。
一気にテンションがあがったところへ、昨日のMステ。

ね、ね、みなさん、昨日のMステは、「BANDAGE」を歌っているところを初めて観たっていう感激以外にも、キュン死する!!!っていうくらいに萌えポイント満載でしたよね。

…うう。
もう、胸一杯で書けない…。

そろそろ、早めの冬眠、から醒めてブログ復活を少しずつしていきたいと思います。

相変わらず、すぐのお返事はままならないかと思いますが、よろしくおつきあいくださいませ。

| 2009.11.21 Saturday | BANDAGE | comments(1) |

予告編〜BANDAGE〜TRAILER
21:00
 映画館に観に行くつもりでいた予告編。
でも、地方のシネコン。なかなか予告編はまだ上映にならず…
結局公式HPのTRAILERを観てしまいました。

…しかも、「ビデオテープならきっとすり切れるね…」っていうほどに(笑)

このほんの短い時間のフィルムにここまで心拍数あがってしまうなんて、本編観たらどうなってしまうんでしょう、というのはワタシだけではありませんよね。
あちこちのブログさんで同じような記述を見つけましたもん。

待てない〜〜〜〜!来年かあ。
それまでに何度このTRAILER観るんだろうな。

いろいろ雑誌の露出も増えていくことは明白なので、そちらも合せて怒濤の日々になると思われ。
緊張してきました。

そういえば、「やめたいの、おまえ」って言われてたのは、
荒高のヘッド、ですよね。

| 2009.10.20 Tuesday | BANDAGE | comments(1) |

an・an No.1677 愛する男に愛されたい
07:57
 衝撃のお知らせから待ちに待って…

朝イチで、近所のコンビニに行って2冊入手してきました。

いや〜…ほんとに、こちらの想像を遥かに超える衝撃です。
すごい。
本当に、その言葉どおり「すごい」。

何がすごいって、仁の「本気」が伝わって来る感じが。

すでに昨日までのスポーツ紙や、an・anHPの「COVER STORY」にも掲載があるとおり、ものすごい意気込みでこれに挑んだんだなあ、というのがよくわかりました。

なんとなく、のイメージなのですが、彼は仕事に対してものすごくどん欲だったりがっつりしていたり、っていうのがワタシの中にはなくて(苦笑)、どちらかというと、自分が求められているものに、すっと溶け込んだり、すごく良い意味でもそうでない意味でも「まんま」そこに存在している、っていうイメージがあったんですよね。
もちろん、そういう「ありのまま」「あるがまま」の感じが好きでもあるんですけれど…。
それが、「WONDER」「Helpless night」あたりの、他のアーティストとのコラボレーション然り、今回のもの然り、ものすごく「どん欲」に取り組んで行く感じがビシビシと伝わって来て、特に今回のものは、すごく長い時間をかけて完成形に向けて突き進んだんだろうなあ、というのが紙面に出ていて。

鳥肌と、ため息(もちろん、賞賛の)と、手の震えが止まりませんでした。

25歳の彼。
それをこうした形で、受け止めることができるこの環境がファンとしてはとてもシアワセで。

もっともっと、すごいものをこれからも魅せていってくれるんだろうな、という新しいステージへの期待も含めて、「可能性」の無限さに改めて感動しました。

もちろん、世間的には賛否両論あるんだろうけれど…ワタシは、ひたすら、感動しました。
写真もとても美しくて。限りなくエロティック。
個仁的には、すごい笑顔満面のショットも好き。
ああ、こんな顔で笑ってる、素敵だな、ってそれだけでじんわり涙が出そうなくらいに。

きっと、10年経っても、この写真たちを、見返すと思うなあ。
ワタシの記憶の中に永久保存されました。

仁、素敵な作品をありがとう。
やっぱりあなたは、すごい「表現者」だと思います。


| 2009.09.23 Wednesday | 御仁のこと | comments(2) |