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35歳を過ぎて、ある日突然KAT-TUNのA・仁に恋したワタシ。
あれからX年。
戸惑う家族に対して地道な活動を続け、ついに、自分の誕生日に初コン参戦を果たしました!
勝手気ままな日々の戯れ言、無限に広がる妄想、イタさ満点のへっぽこ日記です。
and…TV、映画、本のつれづれレビューなど。

はじめまして、の方は「プロフィール」欄もご覧いただけると嬉しいです。

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| 2010.02.08 Monday | - | - |

仁生初!ドーム19日コンサート参戦!・3
22:26

 …とかいって、もう帰って来てから何日でしょう

1週間経っちゃいましたってば!!!!!

はっきり言って、まだまったく余韻から抜けません。

CD聴くだけで、いろいろフラッシュバックして、えぐえぐ泣けちゃいます。

どうしようもないワタシです。

こんなに残るものだと、こんなに引っ張るものだと思いませんでした。


なので、PCに向かって書こうと思っても、冷静に全然なれなくてこんなに日にちが経っちゃいました。

その間に、全国ツアーが決まり、ギネス申請の話も出たりして

ついには、次のシングルのお知らせまで気配が。

彼らは、どんどん前へ前へ、突っ走っているのですね。

なんだか嬉しさでまた満たされて、また感極まってしまいます。


いろんな方の、きちんとしたレポを読めば読むほど、すごいなあ、素敵なレポだなあ、と感動して、また号泣しているワタシですから、もう、ワタシが書こうとすることすらおこがましいんだなあ、という気持ちでいっぱいになります。

なので、ちゃんとしたレポはそういうところにお任せするとして、その瞬間瞬間の自分の感情の備忘録として。


============

客電落ちて、その瞬間の大歓声と同時に、大号泣だったワタシ。

もう、その後の「RESCUE」にも号泣止まらず。


そこに仁がいる、

そこで動いてる、

それだけでもう、

充分(いや、充分ってのもヘンだけど:汗)、しあわせだ、なんてしあわせなんだろうって。


ONE DROP

LIPS

喜びの歌

Keep the faith

DON'T YOU EVER STOP

White X'mas


とシングルが続いて行く中で、それはまさにワタシが仁を、そして彼らを好きになっていった過程そのものだったので、もう、いろんなことを思い返してそれでまた感極まってしまって。


そこにいる彼らのキラキラした、そして、なにより圧倒的なパフォマンスに、もう、惹き付けられて、よく自分の状態を覚えてない、っていうほうが当たってる表現かも(汗)


アルバムの曲は、

SADISTIC LOVE

からでした。

妖艶で、伸びやかなボーカル力と、ダンスがものすごくマッチしてて、クラクラ


その後の、亀ちゃんの

1852

の艶やかさは、そりゃもう、ドキドキする感じで。

まさに彼の言うとおり「王道」のカッコよさ!!

見たまんま「和」そのものの世界と、詞の世界観がすごくクロスしてて

吹き上がる噴水と、かけられる水(こっちのほうがお湯だったのかなあ?)で、色が華やかに変わる衣装をまとう彼は、なんだか鬼気迫るものすら感じました。

魅せるってことに、すごくこだわってるんだなあ、って。


PIEROOT

は、CDで聴いていたよりも、さらに聖らしい感じで。

(バイクパフォーマンス、前回は乗って運転のみ、今回はさらにパワーアップして、次から一体どうするんだろう汗)


WIND

ワタシ、じゅんのは、本当にキラキラの王子様で、長い手足がスポットライトに映えて、なんだかものすごーく想像以上の彼がそこにいました。

タップもさすがで、すごいなあなんて思っていたらそこに被る声は

ぎゃーーーーーーーーーーーー

仁!!!!!

鼻血でそうでした。

あの部分を仁が歌うなんて!!!!!

歌うなんて〜〜〜〜〜!!!

もう、それだけで目眩。

楽しそうでしたね。本当に。

楽しそうな仁、それだけでもう、針振り切れてました、ワタシ。

そうそう、あの小曽根さんアレンジのピアノパートを弾く、石垣くんも素敵すぎでした。


ここで、ゆっちのバンジー。

20カウントしたものの、飛ばず。

仕方ないよね、ここで、「高さ半分は無し!」って宣言されちゃったし。

カツカツスタッフの計らいで、「代わりに飛ぶチケット」が発券されましたが、それを使われることもなく…()


Jr.くんタイムの後は、


Peak

Jumpin'up

ノーマター・マター

このあたりの曲は、ワタシにとっては、DVDでしか知らない曲、なのですが、それでもやっぱり生で聴くのは新鮮で。

それだけに、むしろ、うわ!コンサートに来てるんだ、ワタシと感激が重なるわけです。単純って言えばそれまでなんですけれど。


MCは、もう、一言一言が

「しゃべてる…()

状態で。

どんな事を言っても、心が過剰反応してしまうワタシ。

はっきり言って異常です。ハイ。


楽しげにわちゃわちゃしてる彼らが愛しくて、愛おしすぎて。


WATER DANCE

このダンスは本当に素敵でした。

うっとりしすぎて、よく覚えていない程(ダメじゃん)。


そしてその後

MOONが!!!

カットされた日もあったと知っていたのですが、ワタシは「今回のコンサートで絶対に聴いて帰るんだ!」と決めていた(勝手にだけど)曲だったので、イントロだけで号泣でした。

ダメなんです、この曲。

やたら涙腺刺激されて。

泣き過ぎで頭いたくなりました、はい。


Kis-My-Ft.2、A.B.Cタイムの後は、


Real Face

きっと、長く彼らを応援している方たちにとっては、これはもう特別、な曲なんだろうなあ、そのために、演出されたスクリーンはデビューの日付、とその頃の映像のフラッシュバック。


…それが終わったら…日替わりコーナー。

仁…。

この日が誕生日だったワタシ。

初めてのコンサートが誕生日で、その日が偶然にも仁の日で…それだけで充分だったんだけど、心のどこかで「絶対に生で聴きたい」「聴いて帰るんだ」と決めていた曲がここで聴けるとは。

このコンサートには「行ける」ことが決まった時点で、やっぱりワタシにとっては、

ミラクルのオンパレードでした。

Le ciel〜君の幸せ祈る言葉〜

の後に聴こえたイントロはそう

ムラサキ

ワタシが、赤西仁というボーカリストに心酔したのは、DVDでこれを歌う彼を観た時でした。もうとっくに仁に惚れ込んでいたのに、好きになりすぎるくらいなっていたのに、それなのに、この曲を聴いた時のあの感覚は、また特別なものだったので。


この曲、結構あちこちのレポめぐりをしていても、仁ファンの方たちにとっては「意外」な選曲だったようですね。

そのくらいの貴重な曲を「聴ける」と何の確証もなく思い込んで、それが実際に実現したというだけで、涙腺結界は崩壊です。

隣にいためぃちゃんに心配されるほど。

泣き過ぎで、肝心な、仁亀の貴重なボーカルをよく聴いてなかった程(アホだ)。

SIX SENSES

LOVE or LIKE

も、仁が楽しそうに、本当に心から楽しそうにしていたことでまた心が震えました。


ソロコーナーとして、

花の舞う街

のたっちゃんは、ひたすらキュートで。

ピアノを弾く前に、手をミッフィーちゃん(バッテン)にして「しー」ってする仕草も、ピアノを弾き終わった後の安堵したような笑顔も、なにもかも。

「ロミオとジュリエット」の映像とともに、この曲を聴いていたら、詞の世界に入り込みて、崩壊ついでにこの曲でも泣き過ぎてしまったワタシです(もはや単なる怪しいヤツ)。

WHITE WOLRD

のゆっちのソロ前には、きっと、ゆっちの舞台はこんな感じだったのかな、と彷彿させてくれるような趣向があって。


そして、仁ソロ。

WONDER

クリスタル・ケイ嬢とのコラボ、ということで、映像を使ったデュエット曲。

これはもう、ステージの仁、スクリーンの仁、双眼鏡で観る仁、一体ワタシはいくつ目があったら満足するんですか状態で。

何度も繰り返される詞の中にある言葉が、ワールドワイドな生活をする彼らしい感じで、なんだかキュンとしました。

色なんて関係ない、世界はこんなでいいのかな、っていう強いメッセージ性が心地よいクラブサウンドに隠されていて、一本通った彼の信念のようなものを感じずにいられませんでした。

もちろん、これ、映像がせっかくあるんですから、世に出してほしい気持ちは誰しもが同じかと。

CKさんのファンの方だって観たいはず!!!!!!


そして対決コーナー。

たっちゃんvsじゅんの

ゆっちvsこーき(これ「田中」だったのでvsじゃなかったような(汗))

そして亀ちゃんvs

その時に、大きなバルーンのキャラクターが出て来て、MCで「このストラップあったら買いますよねー」ってのがあって、大きく頷いたワタシ。

仁はフライングするも、すぐにだら〜〜〜んってなっちゃったけれど()

そいでもってつられて亀ちゃんもだら〜〜〜んだったけど。

もっと対決観たかったけど。

でもいいの。可愛かったから。ってそんなに甘くていいいのか?(いいの。)


WILD OF THE HEART

と盛り上がった後、

NEIRO

この曲ね、実は、CDで聴いて「いい曲だなー、いいバラードだなー」とは思っていたんですが、会場で聴いたらまったく別モノに感じました。

なんていうんだろう鳥肌が立ってしまって。

歌詞のひとことひとことを噛み締めながら聴いていたら、本当に琴線に触れ過ぎて、ダメでした。終わった後、茫然自失、という感じでした。


ペンライトの演出は、「WE ARE KAT-TUN♥」。

本当に、そのとおりです!っていう思いで胸いっぱいに。


アンコールは、

SHE SAID…

Peacefuldays


このあたりも、ワタシにとっては「うわー!KAT-TUNのコンサートだ!!!」っていうこれぞ!な盛り上がりで。

体験したことがない、初めてだったからこその、感激がありました。


Wアンコールは挨拶だけだったけれど

それでも、彼らが出て来てくれただけで幸せでした。

本当に。


誰よりも、ステージングにこだわりがあるんだろうなあ、って思わせる亀ちゃん

誰よりも、丁寧にひとつひとつの音を歌う じゅんの

誰よりも、優しさいっぱいの 聖(MCの時の彼の優しい感じは、もう、そりゃ!!!)

誰よりも、キュートな笑顔をふりまく たっちゃん

誰よりも、今回のバンジーのことでいっぱいいっぱいだっただろうに、懸命だったゆっち

そして誰よりも ワタシの心をわしづかみにして離さない 仁

この6人を好きになって良かった、本当に良かった、と何度も何度も思えて、ライブが終わってからも、しばらくぼーっっとしてしまったワタシ。


今回参戦でなかった仁友さんに、終わりましたの報告をしたりして、ホテルに戻ってシャワーを浴びて、部屋でビールを飲んだら、眠れないどころか、電池がプツっと切れたように倒れ込んで寝てしまったワタシ。


余韻いっぱいにひたりながら、なんて幸せな夜でしょう。ってことで。ね。


あまりにも、泣き過ぎて、心震え過ぎて、



| 2009.05.24 Sunday | コンサート参加への道 | comments(2) |

仁生初!ドーム19日コンサート参戦!・2
08:31
さて。
まだまだコンサートの始まる前、が続きます。
だってワタシは『初参戦』。
ベテランではない新人には、なにもかもがキョロキョロソワソワドキドキの対象ですわ。
行けなかった人でも想像ができやすい、読みやすく、臨場感あふれるレポは、書けませんってば!!!
無理ですってば!!!

よくよく考えてみれば、『ドーム』ってとこに入るのも、仁生初。
父に野球観戦のお供をさせられた子供のころは、まだ名古屋ドームなかったし(笑)
コンサートはいつもホール。最大が代々木体育館だったので。
それだけに、場内の雰囲気にさえも、『うわっ』なワタシ。
どんだけ、いちいち反応してんだワタシ(笑)

今日は20ゲート、一塁側スタンド23列というお席。
が。
何の予備知識もないから、想像すらついてなかったわけですよ、はい。

事前情報で、
『今回は、どこの席でも楽しめるよ!』
『むしろ、とんでもない神席でない以外は、アリーナよりスタンドのほうがいいかも』
と耳にしてたとおり!
思ってたより、近い〜〜〜〜!なにこれ〜〜!こんなに近いの?もっともっと豆粒、かと思ってた!!
本日、何度目かの、過呼吸気味。
(あ、いや、贅沢言えば、経験詰めば、全然違うよ、かもしれませんが、今、ここにいられるだけでシアワセ、なワタシとしては、それだけで充分なわけで…)
あ、でも、元旦NEWSコンサートに参戦経験ありの、めぃちゃんが、『NEWSの時より近く感じる〜』同じくスタンドから見ていたのに、と。
セットなんかの感じで、違って感じるんですかね?
双眼鏡で見てたら、アリーナの方が何食べてるか、まで見えました(笑)新しい双眼鏡、性能バッチリ…。

そんなこんなしてたら、時間ほぼぴったりに、客電落ち!!

ぎゃ〜△☆§#◇◎?!○
…。失神寸前。

なんなんですかぬ、あの、アドレナリンの出方。

これまであれこれ、コンサート行きましたが、それのどれとも違いました…。

そこに、声が聴こえ、そこに姿を見た瞬間に、完全崩壊。
涙腺決壊も大崩壊。
号泣してました…。
きっと、泣く!泣けちゃうにちがいないと思ってたけど…、あんなにえぐえぐ号泣するとは…。

お隣のお若いお嬢さん、ごめんなさい…。


あ、携帯の充電なくなりそうなので一旦送信!

| 2009.05.20 Wednesday | コンサート参加への道 | comments(0) |

いざ!
10:26
今、新幹線の中です。

朝から、仁友さんたちから、お誕生日おめでとうメッセージと、いってらっしゃいをいただき、その言葉を胸に、いざお江戸へ!

今日はワタシの仁生にとって、ほんとにものすごいたくさんのキラキラが『詰まった』1日(明日も含めると2日)になるかと。

笑顔で見送ってくれた家族、そして、今日まで『いつか行けますように』と励ましてくださった仁ご縁の全ての方に。
ありがとうございます、の感謝を携えて…。

緊張のあまり、いつもみたいに文字が打てない…(汗)
日頃どんな時にも、滅多に緊張したりあがったりしないタイプのワタシですが、こんな自分、はじめて知りました(笑)

ではでは、行ってきます!

| 2009.05.19 Tuesday | コンサート参加への道 | comments(0) |

火曜日に!!!!!!!!
06:02
 ネタバレなしでコンサートに行くんだ、というのはもう、きっと慣れた方ではないかと。
なぜなら、
ド初心者、ド素人は、ある程度見所を自分でハアクしていかないと、

・きょろきょろしているうちにいろいろ終わってしまう
・心拍数あがりきって冷静じゃないうちに、いろいろ終わってしまう

…という状態が安易に考えられるので(苦笑/恥)。

というわけで、あれこれほかのブログ様めぐりをしているワタシですが…


昨日は、ゆっちが演出担当だったそうで…
ワタシが参戦する火曜日水曜日は
火曜日 仁
水曜日 亀ちゃん

ぎゃぼ〜〜〜〜〜〜〜!
火曜日、仁だって!
…どうしよう(どうもしないけど)。
…なんという奇跡。

ワタシの誕生日のために、仁ありがとう(違う、それは絶対に違うんだけど、いいの。もう。勝手に言わせてください)。

というわけで、

コンサートに行ってもいいよ、と言ってもらえた奇跡。
チケットが取れた奇跡。
2日とも行っていいよ、って許可をもらえた奇跡。
そのたった2日のうちの1日が仁担当である奇跡。

どれだけ奇跡が重なればいいのぉぉぉぉぉぉ(泣)

| 2009.05.16 Saturday | コンサート参加への道 | comments(0) |

心拍数あがりっぱなし
23:24
いよいよ初日始まったわけですが、

もう、何度もコンサートに参加されている方たちですら、

「言葉が見つからないほど感動した」というコンサート。

どうしよう…想像するだけで心拍数上がりっぱなしになります。
手が震えます。

どうか、ケガや事故のないように、ラストまで彼らが最高のパフォーマンスを見せられる環境が続きますように。

| 2009.05.15 Friday | コンサート参加への道 | comments(0) |

ドームにおける双眼鏡の選び方とは?
14:25
 今日まで、本当に本当に迷って迷って迷い過ぎだろ!っていうくらい迷っているのが

「双眼鏡の選び方」

何の基本的な知識も、指標となる何かもないので、ひたすらネットでレビュー漁り。

が。

そのレビューさえも、どれもこれも今ひとつ絞りきれずというか、帯に短し襷に長し、という感じでしっくりくるものに出会えず。

とりあえず、『8倍のものなら大丈夫』ってことはわかるんだけど…

●ニコン 双眼鏡 スポーツスターEX 8×25 DCF (ソフトケース・ストラップ付)
●ペンタックス 双眼鏡 タンクローR 8×21 UCF R ポロプリズム式 (ケース・ストラップ付)
●OLYMPUS 双眼鏡 8-16×25 ZOOM PCI

もうレビューを見飽きるほどあちこちめぐって、たどり着いたのはこの3点。
でも…そこから先が全く!!わからない!!!!(悲鳴)
見た目だけで選ぶと、ニコンのスポーツスターだなあ。
でも、
●ニコン 双眼鏡 スポーツスターEX 10×25D CF SPEX10X
とはどう違うのか??!?
価格の差、800円ほど。だったらこっちのほうがいいの?それともそういう問題ではないのか??
どうやらさらに検索を重ねたところ、
昼間の明るいところなら10倍
夕方や早朝なら8倍ってことらしいのですが(いかにも、「バードウォッチング向けのコメント」な…)。
ってことは。
ドームのライブ鑑賞なら8倍???
そういうことではないのか??!?!?!?(冷や汗)

そろそろオーダーしないと間に合わないと元もコもないし…。
素人は、こんなことで苦悩するわけです…汗

| 2009.05.10 Sunday | コンサート参加への道 | comments(2) |

奇跡!
22:28
 チケット2日分。
お友達名義とワタシ名義で当選したもの。

どっちかに行ければ、最高!と思っていたのだけど…
どっちも行けることになりました!!!!!!!!!!!!
奇跡。

コンサートにいつか行けたらいいなあ、と思って願って2年。
いきなり初参戦で連戦できることになるなんて、予想もしてませんでした。

ありがとうダンナ君。
ありがとう母。
そして2日とも一緒に行ってくれる、めーちゃん。

本当にシアワセだ〜〜〜〜〜〜!!!!!!

ととりあえず叫びたくて。

| 2009.05.08 Friday | コンサート参加への道 | comments(2) |

チケット入手への道
08:41
チケット。

嗚呼チケット。

「行ってもいいよ。」というコメントはいただいたものの、さて、私はどうしたらいいのでしょうか状態です(笑/だって、何しろ初めてのことなんで)。

○行きたい日にちを決める。→なんとなく決まった。
その後は???

「You&J」に加入してから、コンサートとかって大抵「お知らせ」が来ていますよね。
(いわゆるみなさんが「幸せの青い封筒」と呼ばれているもの)
あれがこれから届くのかな?
johnny's-netを見てもまだスケジュールしか発表になっていないし、よくそのあたりが把握できていない(というか、まったく無知、といっても良いでしょう)ワタシ。

いろいろ調べたりしなくては(汗)

きっと、何度も参戦されている方にとっては「朝ごはん前」の作業なんでしょうが、
なにごとも「初めて」の時ってあります、ハイ。
ワタシは、その今回が「人生初めての作業」でございます。
何をどうしたら良いのやら、きちんとメモしていかなくては!!
って…これじゃ子どものおつかいだよなあ…(笑)

でも、きっと世の中には「今まさにそういう時」っていう人、ワタシだけじゃないよね、ね、ね。と自分に言い聞かせつつ。

がんばりますー。

東京は(同じ県の名古屋へ行くほうが緊張する!)勝手が分かっていて、地理と交通事情にはあんまり不安がない、というのだけが救いです(笑)


| 2009.02.07 Saturday | コンサート参加への道 | comments(3) |