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35歳を過ぎて、ある日突然KAT-TUNのA・仁に恋したワタシ。
あれからX年。
戸惑う家族に対して地道な活動を続け、ついに、自分の誕生日に初コン参戦を果たしました!
勝手気ままな日々の戯れ言、無限に広がる妄想、イタさ満点のへっぽこ日記です。
and…TV、映画、本のつれづれレビューなど。

はじめまして、の方は「プロフィール」欄もご覧いただけると嬉しいです。

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| 2010.02.08 Monday | - | - |

直輝ぃぃぃぃぃ〜〜〜〜!!!
23:36
 うぎゃ〜〜〜〜〜〜。
月9、ってばこうよね、こうじゃなくちゃね!の展開でしたね>ブザービート

それにしても、うぎゃーーーーーーーーー。
直輝のちゅぅ〜〜〜〜〜〜。

もう、素敵展開すぎて、涙目でした。
莉子ちゃんのその前の台詞が可愛過ぎて。
もう、もらい泣きするする。

山P、こんなにすごいキスシーンこれまで無かったですよね(汗)
すっごくキレイなキスシーンだった!(長かったけど!!!!!)
ひっさしぶりに、ドラマ観て心臓破裂しそうになりました。

山Pであれだけ心臓破裂しそうになったんだから、あれが仁だったら…と思うと…それだけで失神しそうになりました。

隣で観てた母に
「仁じゃなくて良かった…でも仁のも観たいかも…」とつぶやいて失笑されたワタシです。

はぅ。
もう1回リピして寝ます。

| 2009.08.24 Monday | TV・ドラマレビュー | comments(1) |

永山耕三世代としては!〜山Pドラマ
22:41
始まりましたねえ!
P様のドラマ、『ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜』

なんというかもう、「ひゃ〜。王道の月9じゃん!」という感じでウキウキでした。
P様は相変わらずどんな表情もチャーミングでカッコいいし。
そして、いつも、いいコちゃん役ばっかりの相武紗季ちゃんが、「悪いコ(@金子ノブアキ)」なのも新鮮でした。

そ、れ、よ、り!!!!!!
気付きました?ねえ、気付きました?
直輝自宅シーンで流れたBGM!!!!!!!!!
「東京ラブストーリー」の!!!!!!
あの曲でしたねえ!!
永山耕三世代としては、「きゃ!」と声をあげてしまいました(笑)
その他にも、随所に、永山作品らしい感じの映像がいっぱいで、それを楽しむだけでもワクワク。
タイトルバックにも、「ロンバケ」を彷彿させる感じのシーンがあったし、あの屋外バスケコートのあたりも、撮り方というか、夜間の光と、夕暮れ時(だったかな?)の演出具合が「ロンバケ」を間違いなく踏襲してた!!

こりゃ、二重に楽しめそうです。

注/永山耕三(ナガヤマコウゾウ):フジテレビプロデューサー。「東京ラブストーリー」「ロングバケーション」「ひとつ屋根の下」などヒット作多数。そしてワタシが大好きなドラマ「Over Time〜オーバータイム」「ラブ・レボリューション」も彼の作品。

| 2009.07.13 Monday | TV・ドラマレビュー | comments(1) |

酷評から始まり…
23:26
「流星の絆」最終回、観終わりました〜。

はっきりいって、覚えています、あの初回の衝撃。
ショックで、「どうしよう…」とうろたえるほどだったことを。
もう、レビューでも、自分でも笑えるほど、酷評したことを。

でも、回を重ねることに、(途中で入るあのタイトル付きのコメディシーンは最後までどうしても馴染めませんでしたが、どんどんそれも減って)クドカン特有の軽さも減ったし、途中で「いきなり歌いだす人」が登場したり(苦笑)、演出に、ちょっと奇抜さは観られたものの、むしろ彼の脚本特有の、「会話のテンポの良さ」がどんどん際立って、そしてなにより、役者さんたちの凄みに、どんどん魅了されていったドラマとなりました。

最終回。
原作とは全然違う結末だとは聞いていたけれど、それも然程気にならない、いい終り方だったと思います。

それにしても、二宮くんはすごいなあ。
もう、それに尽きると思います。
圧倒され続けました。
どんなシーンも、画面に釘付けでした。
彼が「ジャニーズ」という括りをとっぱらって(それどころかワールドワイドに!)評価される理由、このドラマで誰もがさらに納得したんではないでしょうか。

すごいヒトです。
とにかく、それに尽きるなあ。

うまくそこに引っ張られて、錦戸くんも戸田恵利香ちゃんも、光るシーン、ぐっとくるシーンがいっぱいで、とっても良かったです。

終わりよければ全てよしってことで、レビューの〆とします。

| 2008.12.19 Friday | TV・ドラマレビュー | comments(1) |

言葉少なくとも魅了させられるその涙
14:38
夕べの「コード・ブルー」。
すごかった…。

私、NEWSの山Pに関してはまったく無知なんですが、夫婦揃って彼の出演作は、「IWGP」以降ずっと、ほぼ一緒に観ております。
(夫は、「歌う山Pは興味ないけど、俳優山Pは好きだ。」と言っております。)

昨日も、TVの前に母、夫、私、と並んで(なぜか、夫だけは正座(笑))観てましたが、あまりにも集中して、3人とも最後のほうは息すらしてなかったんじゃないか、ってほどでした。
しかも、女子2人号泣。

すごいなあ。
いつのまにこんな「演者」になったんだろう。
それをどう言葉で評したらいいのかもわからないくらい、圧倒的な演技でした…。
これまでの出演作とは明らかに違うこのドラマの、昨日のあの数分間のあのシーンでで、彼は階段を一気に賭け登った気がします。

はあ…仁のドラマ、早く観たいなあ。
もちろん、心ときめく恋愛モノが観たい!っていう気持ちはいっぱいあるけれど、私はやっぱり役者赤西仁、というのがもっともっと世間に認知されてほしい!すごいんだってことを知ってほしい!
私みたいに、35過ぎて一気に陥落する人続出させてほしい!!
夫みたいに「なんだよぉ〜」と思っている男性陣を、唸らせてほしい!!!
そう思うと、やっぱり「社会派ドラマ」や、「重厚なモノ」にもぜひ取り組んでみてほしいのです。

あの、この前の『cartoon KAT-TUN』でも光ってた「勝負師赤西」の男くさ〜い部分を引き出してくださる脚本家は誰なんだろう!!!!!
楽しみなんだけどな。
やっぱり、今、旬なのは福田さんなのかなあ。
仁のことを知り尽くしていそうな、江頭さんにあえて、これまでの路線を封印してもらって、重めドラマを書いてもらうのも良さそうだしなあ!
岡田惠和さんが書いたハードボイルド系の群像モノ(「若者のすべて」みたいな)もいいと思うし。
木村くん路線とは全く違った、お得意の社会派路線の井上由美子作品も観てみたい。
富良野塾路線を踏襲した吉田紀子脚本もいいなあ。
…こんな事を考えている時がなによりシアワセな楽しい時間でもあったりします。

カッコいいだけじゃない、観ているこちらの心にズシンとくるような役、絶対に彼なら似合うはず。
ドラマレビューを書くつもりが、結局仁のことになっちゃった…。

| 2008.08.08 Friday | TV・ドラマレビュー | comments(1) |